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twitter→「TSUKAtheKING」本当に呟くのかは謎。
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2011.01.17 Mon
昨日の「THAT'S A SOUL THING Vol.1」
わがバンドのライヴを無事に終えることができました。

黒崎にあるライヴハウス「BALLAD INN」にて4ヶ月に一度やっているライヴ。
今回が二回目なのですが「Vol.1」と銘打ちました。
そうです!昨日のライヴから始まるイベントなのです。

楽しく、暖かい雰囲気の中、興奮して一夜あけました。


皆様心からありがとうございました。
次回、5月15日にお待ちしております。
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2010.10.19 Tue
2010.10.19 Tue
2010.08.10 Tue
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高塔山

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T-JAM 2010 -Kappa Rock Fes.- TIME TABLE

8月14日(土)
11:30 開場
11:55 オープニング
12:00 THE SPANKS
12:30 D50 ShadowZ
13:10 190R
13:50 Yoshito&Uppy
14:30 MODERN DOLLZ
15:10 騒音寺
15:50 R0CK'NROLL GYPSIES
16:45 Rolly-Gryder
17:30 Guest:石野真子
17:50 THE CONSTRICTORS
18:45 SHEENA&THE ROKKETS

8月15日(日)

11:30 開場
11:55 オープニング
12:00 コーガンズ
12:30 小久保純平
13:10 BARAKA
14:00 Camvas
14:50 THE BLUE BLUES BROTHERS BAND
15:40 博多ザ☆ブリスコ
16:30 米岡誠一
17:10 The Gryder
18:00 Guest:冷牟田竜之
18:40 175R

ついに発表となりました。タイムテーブル!我らが「THE BLUE BLUES BROTHERS BAND」はがっつりと、プロ・ミュージシャンに挟まれています!!でも大丈夫!アマチュア社会人バンドの「心意気」見せつけますので応援よろしくお願いします!
2010.07.24 Sat
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7月18日八幡西区引野「Live BAR ANDY」に行われた「西村信一 三回忌追悼記念LIVE」を無事に終えることが出来ました。約100数十人のご来場の皆様、ありがとうございました。

今回のライヴは、色々なことがいつもと違ったのです。

まず練習の日程が5月、6月と中々調整できず、終盤になって合わせる作業となりました。大所帯バンドなので、よくあることとはいえ、今回ほど、ずれ込んだことは経験の無いことでした。しかし、今回から正メンバーとなったBass「TASAKI」はバンドサウンドのバックボーンをタイトに、粒立った音でベースラインの輪郭を明確に作ってくれてました。新メンバーのキーボード「ゆうこりん」も、少ない準備期間に関わらず、きっちりと曲の構成を把握し、要であり、肝となる「音」をここしかないっ!ってタイミングで奏でまさしく「黒い」グルーヴを余すことなく発揮していました。

全体の印象としては、それぞれがきちんと、役割分担を把握してプレイするって感じよりは「任務遂行」って感じの凄みを秘めた落ち着きを、ライヴ中に何度も何度も感じました。
顕著に表していたのは、何度か訪れる「ミス」後のフォローです。メイン・ボーカル、ハープ、コーラスはどうしても感情に左右されてしまいがちです。特に私「ツカ・THE・KING」は高揚したり、あせったりすると歌が「喰い気味?」つまり「ハシリ」がちになるのです。練習中も「Sitty」に何度も注意されるところ。今回も怪しい部分があったのですが、うまく周りが音と、タイミングでカバーしてくれていました。

今回のライヴに一貫して流れていた実感は「余裕」なのです。こう書くと何か鼻持ちならない言い方になりますが、言い換えるとすべてが「落ち着いている」のです。

その落ち着きは、当日の設営&リハーサルの時から始まります。

14時「集合」、15時~「サウンド・チェック&リハーサル」、16時30分「リハーサル・エンド」、17時「開場」17時30分「開演」が一日の流れでした。いつもはバッタバタします。対バンドがあるときはバタバタ感も付き物ですが、ワンマンなのにいつも走り回ってる感じです。ライヴ前にがなってしまい声が潰れることもあるくらいです。この日はやはりいつもと違うのです。楽屋にしてもメンバーから「なんで今日はこんな片付いてて、スペースあるの?」なんて言われて。

15時きっちりにリハーサルスタート。サウンドチェック後、音出し。16時にはもう一通りリハが終了していました。

なんでなのかなぁ?いつもと何が違うのかが解らず、不思議な気持ちでした。

ライヴは5分押してスタート。その後あっと言う間の90分間でした。

 SETLIST
1. Green Onions
2. Soul Finger/Funky Broadway
3. Who's Making Love?
4. Everybody Needs Somebody to Love
 《MC》
5. Gimme Some Lovin'
6. Think
7. Shake Your Tailfeather
 《MC》
8. Sonny's Fever
9. Rocks
10.Lucille
 《MC》
11.Let's Stay Together
12.Mustang Sally
13.Proud Mary
 《MC》
14.B"Movie Box Car Bluse
15.Take Me to the River
16.Land of a Thousand Dances
17.Soul Man
18.Sweet Home Chicago
 《END》
19.Going Back to Miami
20.Closing I Can't Turn You Loose


とりとめなく書きましたが、そこはライヴ!答えなど出るはずも無く

「全てにタイミングが整った。」

その一言に尽きるのだと思います。この肌感覚を忘れないように。。。今後もしっかり準備をして、臨んで行きたいと思っています。

ライヴ終了後「Live BAR ANDY」にて打ち上げ。

私は信一の最後に手がけた単車「XL883 DRAG&DIGGER」を東二島まで格納しに走り、遅れて参加しました。メンバー&スタッフ、沢山のお客さんがおよそ30数名と、ANDYのオーナー夫妻も参加いただいての楽しい宴です。なんか落ち着かなくて「新郎のおかあさん」よろしく、各席を回って乾杯しまくりました。もう笑顔、笑顔、笑顔。音楽のこと、ライヴのこと、近況、始めましての挨拶、久しぶりのお詫び、ライヴ告知の不手際、偶然の出会い。書いても書きつくせません。

宴は終盤を迎え、サプライズおめでとうコールが始まりました「折尾ボクシングジム」の西村会長の誕生日の「ハッピー・バースデイ」から始まり、「株式会社 インプレッション」篠原社長の第一子懐妊、今回のライヴで卒業となる 「仁美」の初個展が熊本で開催されるなど、賑やかに過ぎていきました。日頃はライヴ中以外、控えめな相棒がマイクを持ってリップ・サービスするシーンも、微笑ましい夜でした。

なにはともあれ皆様、また一緒に遊びましょうね。

最後になりましたが、様々に、協力頂きましたマイミク「うぢゃ」、「叩く果物屋」の奥様。大変お世話になりました。

一枚目はZUBUTさんとこから頂きました「信一のサックスと花束」
二枚目はかっつんさんから頂きました「Sitty & ツカ・THE・KING」
三枚目はhide&seek★mitchanさんから頂きました「ヨネダ&ナカシマ ツイン・ギタリスト
2010.06.19 Sat
朝ごはんヘルプと、昼ごはんヘルプの間隙を縫って見て来た。

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タイトル通り、次に見るときには「計数器」片手に回数を数えてみたいです。

「てめぇ!ぶち殺すぞ!この野郎!」は御大 北野武監督のみ
一回使っただけのような気がします。

途中、何回か笑っていたのは、劇場内、僕だけでしたぁ。
あーすっきりした。
2010.06.05 Sat

恐るべし!でも大好き!
2010.06.05 Sat

DNAのなせる技!素晴らしい!
2010.06.05 Sat

DNAのなせる技
2010.06.04 Fri


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